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6月は、新幹線に乗って「トランヴェール」を読もう!

トランヴェール2014年6月号

旅好きの皆さまなら、よくご存じですよね?
JR東日本発行の新幹線車内サービス誌「トランヴェール」
>> http://www.jreast.co.jp/tabidoki/trainvert/

6月号の特集は「山形発! Japanese Silk新時代」
鶴岡シルクはじめ、山形を旅の舞台に「山形シルク」の魅力をひもとく一冊。

ここ庄内映画村資料館のある松ヶ岡開墾場でも、
一番蚕室を背に撮影が行われ、ドーンと特集の巻頭を飾っておりまする。

トランヴェール撮影風景

撮影が行われたのが、ちょうど松ヶ岡の桜が開花した4月12日。
まだ肌寒い頃で、シルクガールズのみなさん、ご苦労さま。
たまたま撮影に遭遇されたお客さん達も大喜びでした。
ちなみに照明マンをやってるのは、宇生社長(^m^)

鶴岡シルクを使ったファッションに、スイーツに、大活躍のシルクガールズのこと、
「絹の歩みにみる山形」と題し、鶴岡の・松ヶ岡の絹の歴史、
新しい織物の素材「きびそ」など、米沢織や紅花染の記事と共に
読み応えある19ページに渡る大特集です。

ぜひ、お手にとってご覧あれということで、手元に届いた「トランヴェール」
7月になると「トランヴェール」公式サイトでもバックナンバーご覧になれるようですが
資料館の読書コーナーに、送っていただいた一冊、置いちゃっおうかな~♪

「松ヶ岡かいこん物語り」と「はちこの皇子 物語り」

読書コーナーと言えば、置いちゃいました。
鶴岡まちづくり塾羽黒グループの皆さんが、1年がかりでまとられた
「松ヶ岡かいこん物語り」

松ヶ岡の歴史がホントによくわかる素晴らしい冊子です。
羽黒の子ども達の学習用に配布されるそうですが
希望される方が多く、一般の方が手に入れるには抽選らしいと小耳に。

パワースポット! ぐるっと出羽三山の旅」とばかりに
蜂子神社御開帳で、羽黒山に行って来た時に買ってきた
「はちこの皇子 物語り」も、読み終わったら置いてもいい?

誰に聞いているんだ 私 ^^;

刀を鍬に持ち替えた侍

というわけで、
6月は、新幹線に乗って松ヶ岡開墾場へ! あれ?

刀を鍬に持ち替えたサムライさん達もご苦労様でした。



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庄内映画村資料館 甲冑展&足軽甲冑着付け体験 開催中

庄内映画村資料館 甲冑展

庄内映画村資料館で、愛知・国宝 犬山城 御抱具足師
熱田伸道氏制作による甲冑3領を展示中です。

熱田氏は、庄内藩主酒井家二代・家次公はじめ、加藤清正公、
2002年に新たに発見された前田利家公の甲冑など、
全国各地で、甲冑の検証・修復制作指導を手がけていらっしゃる
日本に残る7人の甲冑師のひとり。

左から、紺糸威二枚胴具足、兜桃形赤塗桶側二枚胴具足、白糸威二枚胴具足。
具足とは、武士や侍が身につける防具・甲冑のこと。

武田信玄に仕えた天才軍師・山本勘助の左文字 陣太刀(本格模造刀)も、
甲冑と一緒に展示中です。

庄内映画村資料館 足軽甲冑の着付け体験

さらにさらに、足軽甲冑の着付け体験も出来ますよ。
こちらは、熱田先生のお弟子さんが作られたもの。

甲冑を身につけて、エイっ、ヤーと記念の写真を一枚いかがです?
大人サイズではありますが、昨日も、ご来館のお子さん達が大喜びで…

本物の甲冑を作るには、一領300万円以上もかかるそうで、
最近は、紙製の甲冑を作る教室が全国で盛んなのだとか。

でも、やはり紙では物足りないという声も多く、より本物に近く、
購入しやすい価格で、しかも動きやすいものを作れないか、ということで開発されたのが
プラモデル感覚で、本格的な甲冑を自作できる「さむらいアルモデルキット」。

長い時間 身につけていても疲れないよう、加工しやすいようにと
軽量アルミ素材を使い、重さは7kg程度。

本物の甲冑は、小柄だった当時の人が身に付ける物で10kgぐらい。
現代人の体型で同じものを身に付けるとすれば20kg近くになるといいますから、
かなり動きやすく、鎧武者アクションにもピッタリ♪

映画『築城せよ』で、阿藤快さんが着用した甲冑なども
手がけられている熱田甲冑師。

遠くの戦場へも楽々持ち運びで、あなたの領地拡大に一役買います。

安土桃山時代の武将・日根野氏考案の兜(かぶと)に織田信長考案の「桶側胴」など、
時代考証に基づいたデザインから、兜の前立てや甲冑の色が選べるほか、
皮を張ったり、色を変えたりなど独自改造もできるそうですよ。

マイ甲冑欲しいぞという方は、こちらをご覧ください
>> http://www.s-eigamura.jp/katchu/amk.html

荘内藩甲冑研究会 甲冑工房

城下町・鶴岡で、日本に数少なくなった甲冑師の育成を目指す荘内藩甲冑研究会。
毎週土曜日・日曜日は、資料館と同じ、松ヶ岡開墾場にある新徴屋敷で
熱田先生のご指導で甲冑工房も開かれています。

甲冑づくりの様子が無料で見学できますので、あわせてどうぞ。
完成した甲冑は、今年も、8月に開かれる荘内大祭の武者行列で大活躍の予定です。

酒井佐衛門様 お国はどこよ 出羽の庄内鶴ヶ岡
酒井なければお江戸は立たぬ 御回りさんには泣く子も黙る…

普段は、内部の見学が出来ない浪士組「新徴組」の屋敷の中を
縁側から覗き見ることもできますし(^_-)-☆


茶摘み&茶作りしてみませんか? 「松ヶ岡お茶作り体験」のお知らせ

松ヶ岡お茶作り体験

茶・茶茶茶・茶茶♪
発酵させちゃ 紅茶、発酵させない 緑茶、ちょうど中間 烏龍茶♪ もとは同じ茶樹の茶葉ぁ♪
みんなのぶた「茶のうた」でしたぁ。やっぱり映画は、映画館で観ないとね (^_-)-☆

ってなわけで、ここから本題!

北限のお茶の産地を目指す松ヶ岡で、今年も5月31日(土)~6月2日(月)の
3日間に渡り、「松ヶ岡お茶作り体験」イベントが開催されます。

各日 先着10名様限定!
ただいま、茶摘み&お茶作りの参加者を募集しています。

庄内映画村資料館のある松ヶ岡開墾場は、
戊辰戦争を経て、旧庄内藩士 約3000人が、刀を鍬に持ちかえ、
大木を伐採し、苦労の末、わずか58日という短い期間で
100余町歩(約100ha)という広大な土地の開墾を成し遂げた歴史を持つ地。

開墾当時、「鶴岡シルク」の礎である桑園開発と共に、静岡から技術者を呼び、
お茶の栽培も行われましが、残念ながら当時の品種では気象条件などが合わず断念。

この歴史を知る、狭山茶で知られる埼玉県の入間市博物館(お茶の博物館)の
館長さんのお力添えを頂き、寒さに強い品種を配し、その試験圃場として
平成22年より、再び、お茶づくりが始まった松ヶ岡。

「さやまかおり」「ゆめわかば」「ほくめい」「ふくみどり」の4種
約2000本が植えられた茶畑での茶摘み体験はじめ、
紅茶・烏龍茶・緑茶を、自分で作ってみませんか?というイベントです。

◆ 5月31日(土) 9:30~12:30予定
  茶摘み体験  会場/松ヶ岡お茶畑

◆ 6月1日(日) 13:00~15:00予定〈試飲あり〉
  紅茶・烏龍茶作り  会場/庄内映画村本社(三番蚕室)

◆ 6月2日(月) 9:00~16:00予定 〈試飲あり〉
  緑茶作りと茶摘み体験  会場/松ヶ岡本陣・松ヶ岡お茶畑

参加費は、各日500円。 3日回全てご参加で1,500円。
小学生以下のお子さんは参加費無料です。

これに、2日の昼食用のお弁当を申し込まれる方は、
別途500円となっとります。

当日は、帽子や虫除けスプレー、汗拭きタオル、エプロンなどをご持参ください。
雨天決行ですので、雨具のご準備もお忘れなく。

ご参加の方には、6月14日に行われる松ヶ岡茶試飲会特別優待券をプレゼント。
参加回数が多い方ほど、特典が増えます。

詳しくは、下記の案内チラシをご覧くださいませ。
>> http://www.s-eigamura.jp/pdf/cya2014.pdf

お申し込み・お問い合わせ
松ヶ岡産業 TEL&FAX 0235-64-1331


満員御礼!「くらげとあの娘」舞台挨拶付き特別先行上映会

「くらげとあの娘」舞台挨拶付き特別先行上映会

5月31日(土)の山形先行ロードショーまで、あと2週間となった
庄内キネマ第3回作品『くらげとあの娘』の舞台挨拶付き特別先行上映会が
昨日17日に、鶴岡まちなかキネマで開催されました。

開館4周年を迎える鶴岡まちなかキネマの周年祭に合わせ開催された上映会で
宮田監督はじめ、主演の宮平安春さん、派谷恵美さん、
そして地元キャストのみなさんが登壇。

前日にはNHK「ニュースやまがた6時」などにも出演。
満員御礼の大盛況で、上映後には大きな拍手がわき起こり、キャスト&スタッフ大感激!

「くらげとあの娘」舞台挨拶付き特別先行上映会

なんと、榎本鶴岡市長さんからもご来場いただきまして
若かりし日の甘酸っぱい気持ちを思い出したと、
さらには、新しくオープンする水族館を舞台に、この続編をぜひにと
誠に嬉しいお言葉を頂戴いたしました。

主演の宮平さんは、現在放送中の
NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」に、こぴっと出演中(^_-)-☆

庄内で映画を撮った役者さんって、その後の活躍がめざましい方が多い気がする…
例えば小栗旬さんでしょ、堺 雅人さんに、綾瀬はるかさんも… まだまだいっぱい♪

舞台挨拶のあと、ロビーでご来場のみなさんをお見送りする際には
涙を流して握手を求める方もいらして、宮平さん、大照れでした。

「くらげとあの娘」舞台挨拶付き特別先行上映会

それにしても、宮田監督のサインは、「おしん」の濱田ここねちゃんといい勝負だ(笑)
監督ってば、舞台挨拶の時も、いつにも増してノリノリで(^m^)

あとで、庄内映画村資料館にも、監督と宮平さん、派谷さんのサイン入りポスターを
掲示させていただきますので、お立ち寄りの際は、ぜひご注目くださいませ。

映画 『くらげとあの娘』 の山形先行ロードショーは、鶴岡市立加茂水族館
リニューアルオープンを翌日に控えた5月31日(土)より、
鶴岡まちなかキネマ
MOVIE ONやまがたの2館での上映です。

以降、東京・新宿ケイズシネマ、大阪ほか
宮平さんの故郷・沖縄などでも、続々と公開の予定です。

ぜひ、劇場まで足をお運びくださいませ。

試写をすでにご覧になった方も、上映方式が変わって
画質がね、めちゃいい感じになりましたよ(^_-)-☆

『くらげとあの娘』公式サイト
>> http://www.kurage-anoko.com/


冨樫森監督作品「傷跡」「夏がはじまる」上映会のお知らせ(6/21~22)

冨樫森監督作品2本立て

映画『おしん』の冨樫森監督が、ふるさと庄内で初めてメガフォンをとった作品『傷跡』と
庄内キネマ第1回作品『夏がはじまる』の上映会が、6月21日(土)~22日(日)に
酒田市のひらたタウンセンター・シアターOZで開催されます。

当日は、冨樫森監督・キャスト達によるファンミーティングも開催されます。



『傷跡』
中学時代にいじめを受けたことで心に傷を負い、故郷を離れ上京した主人公が13年ぶりに帰郷し、暗い過去と向き合う人間ドラマ。次代の映画人を育成するワークショップ「映画24区」の第1回製作作品で、同ワークショップの受講生である作家の五十嵐愛が脚本を手掛ける。山形の庄内を舞台に、いじめの被害者、加害者双方の複雑な心情を繊細に描き出す。



『夏がはじまる』
庄内地方を舞台に、一筋縄ではいかないが、掛け替えのない家族のきずなを、ままならない現実に鬱屈した思いを抱える女性の視点で描き出す。庄内地域の映画産業育成を目指す庄内キネマ製作委員会の第1回作品で、キャストのほとんどを地元から起用。親子3世代間の不器用な家族の物語が共感を誘う。

◆冨樫森監督作品2本立て 傷跡×夏がはじまる◆
日時/6月21日(土) 19:00~
   6月22日(日) 10:30~、14:00~
会場/ひらたタウンセンター シアターOZ
   (酒田市飛鳥字契約場35 TEL 0234-52-3911)
料金/前売り 1,000円、当日 1,300円

お問い合わせ
映画24区 担当/長岐 TEL 090-5565-2593

「くらげとあの娘」舞台挨拶つき特別先行上映会のお知らせ

くらげとあの娘

5月31日(土)の山形先行ロードショーまで、あと20日と迫った
庄内キネマ第3回製作作品『くらげとあの娘』(宮田宗吉監督)

ただいま、特別鑑賞券(前売券)発売中!

公開を前に、宮田監督とキャスト登壇による舞台挨拶付き特別先行上映会が
5月17日(土)に、鶴岡まちなかキネマで開催されます。

開館4周年を迎える鶴岡まちなかキネマの周年祭に合わせ、
主役の宮平安春さん、派谷恵美さんが来場。
ロケ地・庄内のみなさんに、ご挨拶いたします。

昨日5月10日(土)より、特別先行上映会のチケットが発売になりました。
鶴岡まちなかキネマのカウンターにてお求め下さいませ。

特別鑑賞券でも、入場券との引き換えができます。
満席になり次第締め切りとなりますので、お早目にお求めくださいませ。

◆「くらげとあの娘」舞台挨拶つき特別先行上映会◆
日時/5月17日(土) 午後2時30分~ ※上映終了後に舞台挨拶
チケット/5月10日(土)より、まちキネカウンターにて発売(特別鑑賞券との交換OK)

お問い合わせ:鶴岡まちなかキネマ TEL:0235-35-1228
>> http://www.machikine.co.jp/

大水槽を前に記者会見

役得・役得とばかりに、お先に失礼♪ ワーイな気持ちで行ってきたんですけど(コラコラ)
先月24日には、映画の舞台・鶴岡市立加茂水族館の直径5メートル
約1万匹のミズクラゲがゆらゆらと揺れる世界最大の円形クラゲ大水槽
「クラゲプラネット」を背に、完成披露記者会見も行われました。

映画の公開も待ち遠しいけど、水族館のオープンも待ち遠しい (ゝω・)
混み混みかなぁとか、水族館に向かう道はどんな案配になるんだろうとか
映画も、ぜひともあやかりたしであります。

山形先行ロードショーは、鶴岡市立加茂水族館「クラゲドリーム館」
リニューアルオープンを翌日に控えた5月31日(土)より、
鶴岡まちなかキネマ、MOVIE ONやまがたの2館での上映です。

ぜひ、劇場まで足をお運びくださいませ。

『くらげとあの娘』公式サイト
>> http://www.kurage-anoko.com/




御所車に乗って記念写真&読書コーナー出来ました!

御所車&読書コーナー

庄内映画村資料館の間口にそびえしは、全長 5m、高さ 2.9mもある
平安時代の貴族の乗り物「御所車」(牛車)。

撮影に使う馬など、映画村が大変お世話になった街
福島県南相馬市かしま観光協会様より寄贈いただいたもので
この春より、新たに展示に加わりました。
かしま観光協会のみなさま、どうもありがとうございました。

この御所車に乗って、記念写真はいかがですか?
ちょっとした貸衣装(無料)も、ご用意してますので
お姫様気分で、お殿様気分で、にっこり記念の一枚どうぞ(^_-)-☆

新コーナーがもうひとつ。
このゴールデンウィークより、新たに読書コーナーが出来ました。
映画にまつわる本などを中心に取り揃えております。
ゆっくりと過ごされたい方、ぜひどうぞ。

原作本とか、関連本とか、シナリオ勉強中の私にゃぁにも嬉しい蔵書となっておりまして…
あっ、仕事せいっっという空耳が ^^;

おやこ馬耕見学会

馬といえば、幸ちゃんが調教師の本田さんと一緒に久しぶりに八ヶ岳から庄内に里帰り。
遊佐町で開かれた「おやこ馬耕見学会」で、がんばってくれました。

幸(さち)は、日本輓系種、今年5歳になる青毛の北海道生まれの女の子。
ちなみに2009年4月29日生まれで、お誕生日を迎えたばかり。

馬の1年は、人の4~5年分と同じだそうで、
5歳ってことは、20~25歳くらいですかね。まさにお年頃。

女優馬・幸の活躍

馬耕だけでなく、女優馬としてもがんばってる幸ちゃん。
映画村で馬車を曳いてた頃も、間もなく公開を迎える
映画「るろうに剣心」や、「超高速! 参勤交代」などをはじめ
NHK「足尾から来た女」、そしてそして大河ドラマ「八重の桜」にも出演。
綾瀬はるかさん演じる八重を乗せ、馬車を曳きました。

さらには、現在放送中の「黒田官兵衛」の撮影も控えているとのこと。
本能寺の変のあと、豊臣秀吉が馬に乗り馳せ参じる辺りを注目してください。

映画やドラマだけではありません。
先月行われた京都・下鴨神社の式年遷宮奉祝パレードでも
京都市長さんなどを乗せて馬車を曳いたそうです。

ネットをググるとね、写真ありましたよ(^_-)-☆
幸と一緒に双葉葵の御紋の2頭立ての素敵な馬車を曳いてるのは、たぶんエリー。
2頭を操る、白い装束を着た本田さんの姿も発見!

来月だったかな、大阪のお祭りでも
橋本市長さんなどを乗せて馬車を曳く予定だそうです。
大活躍の幸ちゃんでありました。

お天気もよくて、ご来場の方達で賑やかな本日の松ヶ岡。
おっと、Facebookには先に書いたんですけど、ただいま「お宝市」を開催しております。
掘り出し物が見つかるかもですよ(^_-)-☆
GWの期間中は、間口も大きく開けて、皆様のおいでをお待ちしております。



Appendix

プロフィール

村人 にゃぁ

Author:村人 にゃぁ
庄内映画村資料館や松ヶ岡開墾場の様子など、映画村の最新情報をお届けします。

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